私ども、難波製作所は、創造と挑戦を合言葉に、つねに「技術と品質」の向上に努めながら複雑化、多様化する多彩なニーズに的確に対応し、提案を行っています。
そのためには、まず何よりもモノづくりへのこだわりを第一に、一つひとつ確実にカタチにしていくことを大切にしています。お客さまの良きパートナーとして優れた製品を世に送り出し、その製品が社会の発展の向上に大きく貢献できるものであることをいつも願っています。
私たちは今後も、高い技術力と総合力をさらに高め、優れたモノづくりを通して、さまざまな産業に貢献していきます。
代表取締役 難波 博
| 商号 | 株式会社 難波製作所 |
| 創業 | 昭和48年10月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 難波 博 |
| 所在地 | 〒940-2053 新潟県長岡市福道町字前田804番地 電話 0258-27-5161 FAX 0258-29-2326 |
| 営業品目 | 工作機械、産業機械の安全保護カバー 角パイプ、アングル等の架台 ブラケット類、レーザー加工品(切断品) SUS、アルミ製品の溶接加工 焼付塗装 |
| 主要取引先・業種 | 工作機械メーカー 射出成形機メーカー 半導体装置メーカー 鉄道車輌メーカー |


| 昭和48年10月 | 難波 博 長岡市福道町459番地に於いて、個人経営にて、難波板金製作所を創業。 |
| 昭和53年5月 | 資本金300万円にて 有限会社難波板金製作所に改組。 |
| 昭和59年10月 | 現在地 長岡市福道町字前田804番地に工場・事務所を建設移転し、 商号を有限会社難波製作所に変更。 |
| 昭和60年12月 | NCベンダ(アマダ製)を導入し、より精密折曲げとコスト低減を図る。 |
| 昭和61年2月 | NCTパンチプレス(アマダ357)を導入、 鉄板打抜き、切欠等のスピードアップを図る。 |
| 昭和63年7月 | シブヤ工業製 s-48 レーザー加工機導入。 |
| 平成3年5月 | 有限会社 難波製作所から、株式会社 難波製作所に改組。 資本金10,000,000円とする。 |
| 平成8年10月 | 工場、手狭となり隣接地に新工場・事務所を新築移転する。 |
| 平成19年 2月 | 敷地内に、新たに塗装工場を新築。 |
| 平成21年10月 | 工程を集約するため、CNCパンチ・レーザー複合機を導入。 |
| 平成22年 8月 | 新規分野を開拓するため、6KWファイバーレーザー溶接機を導入。 |
| 平成23年 5月 | 製品需要の大型化に伴い、奥行き5Mの焼付乾燥炉を導入。 現在に至る。 |